2026年07月17日
夏に意識したいビタミンDとは?
暑い季節になると、紫外線対策で日差しを避ける機会も増えますが、身体に必要な栄養素のひとつとして「ビタミンD」があります。
ビタミンDは、健康な身体づくりをサポートする栄養素のひとつです。食事から摂ることができるほか、日光を浴びることでも体内で作られます。
夏は日差しが強いため、長時間の日光浴は避けながら、朝や夕方の過ごしやすい時間に適度に外へ出ることもおすすめです。
ビタミンDを含む食品には、
・魚類(鮭、サバなど)
・きのこ類
・卵類
などがあります。
また、栄養素は単体で意識するだけではなく、バランスの良い食事を心がけることが大切です。
夏は暑さによる食欲低下や、冷たい飲み物・食事が増えることで、食生活が偏りやすい時期です。
身体を整えるためには、
・しっかり栄養を摂る
・十分な睡眠を心がける
・適度に身体を動かす
・湯船に浸かりリラックスする
など、毎日の習慣が大切になります。
メディケア目黒店では、オールハンドのリンパケアで、首・肩・デコルテ・背中・脚など、お疲れが出やすい部分を丁寧にケアしています。
美容や健康は、日々の積み重ねから。
「夏の疲れを感じる」
「身体をゆっくり休ませたい」
「自分自身をいたわる時間を作りたい」
そんな方は、食事や生活習慣と合わせて、身体のメンテナンス習慣を取り入れてみませんか。









