2026年07月16日
夏こそ大切!UV対策習慣
紫外線が強い夏は、日焼けだけでなく、お肌への負担が気になる季節です。紫外線を浴びると肌が乾燥しやすくなり、ハリ不足やくすみなどの原因の一つになることがあります。そのため、毎日のUV対策がとても大切です。
日焼け止めは朝に一度塗るだけではなく、汗をかいたり、タオルで拭いた後はこまめに塗り直すことがおすすめです。また、帽子や日傘、UVカット効果のある衣類を活用すると、紫外線対策をより行いやすくなります。
外側からのケアだけでなく、内側からのケアも忘れずに。たんぱく質やビタミンC、ビタミンEを含む食品をバランスよく取り入れ、水分補給をこまめに行うことで、夏の健康的な生活をサポートできます。
さらに、紫外線を浴びた後は、お肌だけでなく身体も疲れを感じやすくなることがあります。十分な睡眠や入浴でリラックスする時間をつくることも大切です。
「なんとなく顔が疲れて見える」「首や肩まで重だるい」と感じる方は、全身の巡りを意識したケアを取り入れてみませんか?
メディケア目黒店では、お一人おひとりのお身体の状態に合わせたリンパケアで、リラックスできる時間をご提供しております。夏の紫外線ダメージや暑さで疲れを感じる前に、ぜひお身体のメンテナンスにお越しください。









