2026年8月
2026年08月07日
七夕スカイランタン祭り
こんにちは。
まだ暑さが続いてますね。
埼玉で日本最大のランタン祭りが行われました。
屋台もたくさんあり、歌手の方も来られてとても盛り上がりました。
また来年も見たいです。

2026年08月06日
疲労が溜まりやすいこの時期こそ
この時期は気温や湿度の変化によって体温調節にも負担がかかり、血液やリンパの流れが滞りやすくなります。
その結果、疲労物質が体内に溜まりやすくなり、肩こり・首こり・腰の重さ・むくみ・冷え・睡眠の質の低下など、さまざまな不調として現れることがあります。
「年齢だから仕方ない」と我慢してしまう方も少なくありませんが、身体をしっかりケアしてあげることで、毎日の過ごしやすさは大きく変わります。
メディケア目黒店では、お一人おひとりのお身体の状態に合わせたリンパマッサージで、滞ったリンパの流れを整え、筋肉の緊張をやさしくほぐしていきます。
リンパの流れがスムーズになることで、余分な水分や老廃物の排出をサポートし、むくみの軽減や身体の軽さを感じていただける方も多くいらっしゃいます。また、血行が促されることで、冷えや慢性的な疲労感の緩和にもつながります。
忙しい毎日の中で、自分のことはつい後回しになりがちです。
だからこそ、月に一度でも、ご自身の身体と向き合う時間をつくってみませんか。
疲れを溜め込まず、心も身体も軽やかな毎日を過ごしましょう!

2026年08月05日
夏風邪、注意!
連日猛暑の時期に、不意に感じるのどの痛み、軽い咳こみ、発熱、
夏なのに、暑いのに風邪!と思うとぐったりしてしまいます。
梅雨明けからこの2週間くらい、スタッフもお客様も次々とこの症状に襲われています。
夏の風邪は高温多湿の環境を好んで活発になるウィルスが引き起こす感染症。
ウィルスの性質上 ”喉と胃腸に来る”のが冬の風との大きな違いで、のどの痛み・発熱・倦怠感に加え
下痢や腹痛などの消化器系の症状を伴いやすいのが特徴です。
しかも夏風邪の原因のウィルスには、インフルエンザのような特効薬がなく
出た症状を和らげる対症療法と体の回復力を支えるケアが治すための中心。
冷房による体の冷えや夏バテで体力が落ちる季節と重なるため、こじらせやすいようです。
夏風邪対策の基本
・ こまめに水分補給する
・ 十分な睡眠をとる
・ 手洗い徹底
・ のどの痛みには加湿とうがいを行う
・ エアコンで身体を冷やしすぎない
・ 栄養バランスの良い食事を心がける(野菜やたんぱく質など)
特に食事と睡眠は、免疫力を高める大きな柱です。
夏の風邪は冬よりも長引く傾向にあるので、この8月十分注意して酷暑を健やかに乗り切りましょう。
2026年08月03日
免疫力を保つ夏習慣
暑さが続くこの時期は、冷房や寒暖差、睡眠不足、栄養バランスの乱れなどが重なり、体調を崩しやすくなります。毎日元気に過ごすためには、日頃から免疫を維持する生活習慣を意識することが大切です。
免疫を支える基本は、「食事・睡眠・適度な運動」の3つです。たんぱく質やビタミン、ミネラルをしっかり摂り、質の良い睡眠を心がけることで、身体は本来の働きを保ちやすくなります。また、軽いウォーキングやストレッチなどで身体を動かすこともおすすめです。
さらに、身体の巡りを整えることも大切なポイントです。長時間のデスクワークや冷房の効いた環境で過ごしていると、身体がこわばりやすくなります。入浴やストレッチ、リラックスできる時間を作り、心身を休めることも健康維持につながります。
疲れがなかなか抜けない、身体が重だるいと感じる方は、身体のメンテナンスを取り入れてみるのもおすすめです。リラックスする時間を持つことで、気分転換にもなります。
毎日の小さな積み重ねが、健やかな身体づくりへの第一歩です。この夏も元気に過ごせるよう、生活習慣を見直しながら、身体をいたわっていきましょう。

2026年08月03日
脳疲労、放っておかないで!
「しっかり寝たはずなのに疲れが取れない…」
「なんだかイライラしやすい…」
「集中力が続かない…」
そんなお悩みはありませんか?
もしかすると、その不調は脳疲労が原因かもしれません。
現代はスマートフォンやパソコンの使用、仕事や家事、人間関係など、脳を休ませる時間が少なくなっています。脳が疲れると、自律神経のバランスが乱れやすくなり、睡眠の質の低下や肩こり、頭の重だるさ、肌荒れなど、さまざまな不調につながることがあります。
だからこそ、脳をしっかり休ませる時間が大切です。
当サロンでは、心地よい施術とリラックスできる空間で、心も身体もゆるむひとときをご提供しています。
忙しい毎日だからこそ、自分をいたわる時間をつくりませんか?









